- もっと!阪急ハイキング[ 2009-03-31 19:24 ]
- ありがとうございました~ランニング学会~[ 2009-03-31 01:37 ]
- ドレスコードは…? ~ランニング学会~[ 2009-03-29 00:50 ]
- 学会準備も着々と…[ 2009-03-25 12:32 ]
- 桃レンジャーの本性?[ 2009-03-24 11:37 ]
- ENJOY TRAIL! 箕面トレイル[ 2009-03-23 16:50 ]
- 1冊まるごと![ 2009-03-20 21:30 ]
- ちちんぷいぷい~タカタッタ♪[ 2009-03-19 13:06 ]
- コミュニケーション in トレイル[ 2009-03-18 11:17 ]
- 昼下がりの無人駅[ 2009-03-15 15:52 ]
電車の中吊り広告見てびっくりした!写真拡大してみて→
自然を愛する全てのハイカーと、山で鍛えるトレイルランナーに贈る…!
とうとう認知されたかな?
いい文化に育てて行きたいね。
便利なお箸とフォークのセットもついていたよ♪
このツーショット、フォーマル・バージョンも稀少価値やと思います!鏑木さん 講演ありがとうございました。
誠実なお人柄がにじみ出てましたね。
ランニング学会が無事に終了。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
そして他にも感謝をお伝えしたい人がたくさん。
大会二日目はモーニングランから始まった。
さわやかな朝の風の中、安威川~神崎川方面をおよそ1時間。
大学の先生、取材記者さん、一般参加者…走ればみんな友達だ。
ありがとうございます
気さくに話してくださった特別ゲストのマイケル・サンドロックさん♪
ランチョンセミナ―では、ポラール心拍計を活用したトレーニングの実例をご紹介した。
今朝のサンドロックさんの、湯気の出そうなホヤホヤのデータをパソコンに転送、グラフ表示するところも実演…これがサクサクいかずにちょっと焦る。
気まずい沈黙が流れ、スーツの下で冷汗たらり…。
ありがとうございます
場つなぎの質問して下さった筑波の鍋倉先生♪
ともあれ、グラフ表示やグーグルとのリンクなど、予定していたデモンストレーションは何とか成功した。
ありがとうございます
わがことのように「がんばれ!がんばれ!」と心の中で念じてくださった、ランニング教室の皆さま♪
セミナー終了後、ポラール展示ブースにはたくさんの方が詰めかけたとか。
「あれは何?」
「どうやって使うの?」
ランナーの間では有名な大学の先生もおられたとか(笑)
ありがとうございます
無名の私をサポートしてくださっているポラールさん♪
すべてのプログラムが終わって、撤収前のわずかな時間にやっとお弁当にありついた。ランチョンセミナーで皆さんに食べていただいたお弁当だ。
蓋をあけてびっくり。
めっちゃ豪華、ボリュームたっぷり、〇〇円とは思えない。
ありがとうございます
「よっしゃ、あんたの顔立てたるわ」って無理聞いてくださった崇禅寺駅前・幸楽さん♪
…学生時代にお世話になった先輩のお店やねん。
いろんな方にお世話になっていることをしみじみ感じた二日間でした。
いや~、たまにスーツ着ると新鮮(笑)…決して嫌いじゃないんやけど、スカートも、フォーマルなスタイルも。
あえて言うなら、パンプスがキライ。
やっぱり足元はランニングシューズに限る!
第21回ランニング学会大会、始まりました。講演会場もポスター発表のフロアも大賑わいで活発な議論が交わされてます。
懇親会も大盛況。
ランニングライターのマイケル・サンドロックさんが、鏑木毅さんに熱心にインタビューされてました。
サンドロックさんは「ランニング・レジェンド」の著者。
鏑木さんもランナー列伝にその名を連ねるか?
さあ、明日はモーニングラン、心拍トレーニング・セミナー、そして鏑木さんの講演の司会。
大忙しの一日。
ドレスコードは…う~ん、ランニング・フォーマル!
まるで映画館…立派な施設にため息が出ちゃう。ふぅ。
高橋尚子さんの母校でもある大阪学院大学、以前は学内に高島屋があったとか。
(ほかにも意外に身近な所にいたここの出身者に聞いた話!)
今もマクドナルドとか紀伊国屋があるよ~。
今週末、3月28日(土)・29日(日)の両日、大阪学院大学で開催する第21回ランニング学会大会
学会会員でない方も、当日の受付で「臨時会員」として参加していただける。
大会日程
PDF版プログラム←43ページもあります、ご注意を。
USAからはランニングライターのマイケル・サンドロック氏が来日。
ザトペックからディタまで…つまりヘルシンキ五輪から北京五輪まで、世界のトップランナーのトレーニングを紹介してくれる。
また、大塚製薬の河野監督に代表される指導現場から、あるいはバイオメカニクスやフィジオロジーの最先端研究から、ランニングフォームを考えるシンポジウムも。
キヤノントレーディング協賛のランチョンセミナー(お弁当つき!)では、ポラール心拍計最新機器の紹介とともに、「30年前はこんなんやったんかぁ~!」ってお宝映像も披露。もちろん、心拍トレーニングの実例も紹介。
…っと、二日目お昼のここまでが有料プログラム(でも決して損はさせません!)
で、午後の特別講座~トレイルランニングの現状とその将来性について~トレイルランナー・鏑木毅さんが演壇に上がるところからは市民公開無料プログラム。
鏑木さんといえば…タカタッタ付録DVDで結構おちゃめなキャラも発揮してる。
…う~ん…気持ちいいなぁ…サイコー!(笑)
今回は「学会だからちょっとカタイ話もさせてもらいます」と意気込んでおられた。
乞うご期待♪
晴れ女の本領発揮の瞬間。
講習会じゃありません…と言いながらしっかり講釈垂れる
通りすがりの外人にタカタッタ押し売り以上、カメラマンは見た…でした!
カメラマン・ジャッキーのブログもご覧ください。
駅前で「トレイルランニングですか~?」と声をかけてきたオーストラリア青年ジャロッドさん。
関西弁がムッチャ上手でおもろかったです。
母国ではランニング、バイク、カヌー…とアウトドアスポーツ三昧だそうです。
次回は参加して下さるかも。
エンジョイ・トレイル!ダーティー・ハニーと箕面を走ろう!
ご参加いただいた60名の皆さま、ありがとうございました。
とっても楽しい一日になりました!
3月22日(日)
阪急箕面駅にトレイルランナーが続々と集合。
心配していた雨も、スタート前に「おはようございま~す」とサトウが挨拶すると見事にやんで、皆さんから歓声の上がる一幕も。
午前の部・午後の部ともに約30名のご参加。
まずはどなたもご存じの滝への遊歩道をゆく。
「え?こんなとこに入っていくの?」
秘密の入口からトレイルに入ると…
おお~、いきなりの「飛び石渡り」
足滑らせないでね~
…言うてるそばから「きゃぁっ!!」とか(笑)
実はDVDで紹介しているコースの一部が今、通行止めになっている。
少し前に火事があって橋が燃えちゃったのだ。
たまたま箕面の山パトロール隊が通りかかって初期消火をされた。
今回はそのコースを避けて迂回ルートをとった。
箕面のことならダーティー・ハニーにおまかせあれ、どんなコースもアレンジ可能。
もとのルートよりも急な登りが続くので、みんな一列でゆっくりゆっくり。
でもこのルートならではのジャングルトレイルもあり、新たな発見がまた楽しい。
ようらく台園地でホッと一息おやつタイム。
参加賞のザバス・ピットインリキッド、ピーチ味が好評♪
うわ~、大阪ドームも、大阪湾も、ダイヤモンドトレイルも…ぜ~んぶ見えるよ!
さっきまでの上りのきつさを、ちょっと忘れるひととき。
後半は下り基調。
小グループに分かれて、下りトレイルを一本一本、ちょっと「講習会的に」走ってみた。
崩れ木段、ぬかるんだ土、積み重なった朽ち葉…
足場が悪いところ、テクニックの必要なところは、緊張が切れないよう100~200mぐらいで一息入れなきゃね。
最後の方はビギナーの方も気持ちよ~く下りトレイルを楽しんで…
前半のきつい上りのことなんかすっかり忘れちゃったのでは?と期待(笑)
東海自然歩道の入口、政の茶屋のビジターセンターに到着。
DVDに出演してくださった職員さんもおられた。
箕面大滝、落差33mの迫力を堪能していただいて、あとは遊歩道を駅前までクーリングダウン。
今回、走ったコースはこんな感じです。
お持ち帰りいただいたタカタッタDVDでもご確認くださいね!

ご参加いただいた60名の皆さま、ありがとうございました。
とっても楽しい一日になりました!
3月22日(日)阪急箕面駅にトレイルランナーが続々と集合。
心配していた雨も、スタート前に「おはようございま~す」とサトウが挨拶すると見事にやんで、皆さんから歓声の上がる一幕も。
午前の部・午後の部ともに約30名のご参加。まずはどなたもご存じの滝への遊歩道をゆく。
「え?こんなとこに入っていくの?」秘密の入口からトレイルに入ると…
おお~、いきなりの「飛び石渡り」
足滑らせないでね~
…言うてるそばから「きゃぁっ!!」とか(笑)
実はDVDで紹介しているコースの一部が今、通行止めになっている。
少し前に火事があって橋が燃えちゃったのだ。
たまたま箕面の山パトロール隊が通りかかって初期消火をされた。
今回はそのコースを避けて迂回ルートをとった。箕面のことならダーティー・ハニーにおまかせあれ、どんなコースもアレンジ可能。
もとのルートよりも急な登りが続くので、みんな一列でゆっくりゆっくり。
でもこのルートならではのジャングルトレイルもあり、新たな発見がまた楽しい。
ようらく台園地でホッと一息おやつタイム。参加賞のザバス・ピットインリキッド、ピーチ味が好評♪
うわ~、大阪ドームも、大阪湾も、ダイヤモンドトレイルも…ぜ~んぶ見えるよ!さっきまでの上りのきつさを、ちょっと忘れるひととき。
後半は下り基調。小グループに分かれて、下りトレイルを一本一本、ちょっと「講習会的に」走ってみた。
崩れ木段、ぬかるんだ土、積み重なった朽ち葉…
足場が悪いところ、テクニックの必要なところは、緊張が切れないよう100~200mぐらいで一息入れなきゃね。
最後の方はビギナーの方も気持ちよ~く下りトレイルを楽しんで…
前半のきつい上りのことなんかすっかり忘れちゃったのでは?と期待(笑)
東海自然歩道の入口、政の茶屋のビジターセンターに到着。DVDに出演してくださった職員さんもおられた。
箕面大滝、落差33mの迫力を堪能していただいて、あとは遊歩道を駅前までクーリングダウン。今回、走ったコースはこんな感じです。
お持ち帰りいただいたタカタッタDVDでもご確認くださいね!

トレラン雑誌、明日21日にはランナーズ増刊1冊まるごとトレイルランが書店に並ぶ。
こっちでは「トレラン心拍活用術」と「トレランシューズ1ヶ月試し履き」の記事に協力させていただいた。
シューズ1ヶ月試し履きってのはホントいい体験だった。
どのメーカーのどのモデルを履くかは編集部で決めてもらう。
そのシューズを提供してくれるのはメーカーじゃなく、編集部。
いいと思えば誉めるし、おかしいと思えばそれも率直に書く。
決して出来レースじゃないからね。
そうして1ヶ月、一生懸命シューズを履いて正直に日誌をつけた。
わはは、インプレ日誌
1冊まるごと
掲載されてる、脚色なし。
よかったら読んでくださいね。
ところこの号にはジャッキーさんも登場してます。
探してね~。
こっちでは「トレラン心拍活用術」と「トレランシューズ1ヶ月試し履き」の記事に協力させていただいた。
シューズ1ヶ月試し履きってのはホントいい体験だった。
どのメーカーのどのモデルを履くかは編集部で決めてもらう。
そのシューズを提供してくれるのはメーカーじゃなく、編集部。
いいと思えば誉めるし、おかしいと思えばそれも率直に書く。
決して出来レースじゃないからね。
そうして1ヶ月、一生懸命シューズを履いて正直に日誌をつけた。
わはは、インプレ日誌1冊まるごと
掲載されてる、脚色なし。
よかったら読んでくださいね。
ところこの号にはジャッキーさんも登場してます。
探してね~。
エンジョイ・トレイル!箕面ご参加の皆さん。
当日は雨模様かも。
雨天決行、あとの着替えを十分にご用意くださいネ。
その箕面を紹介したトレイルランニングマガジン・タカタッタ
今日19日発売(箕面トレイル参加の方には贈呈します)。
特別付録DVDをチョットだけ公開~
トレラン・ビギナーのエミちゃんと一緒に走ったので、初級セミナーみたいに仕上がってる。お役にたてると思います。
あれ?ここどこ(笑)
そういえば、表紙を飾る石川さん。
こないだジャンクスポーツで「カモシカと並走」はええけど、「走りながら〇〇します」って言うたやろ~。
おかげで周りの人に「トレイルランニングって…タイヘンですね!」って言われてるやん(笑)
まあテレビって何でも面白おかしく取り上げてくれるからな~。
昨日はイングス・アシックスナイトランの様子を毎日放送ちちんぷいぷいが取材に来られて、今日早速のオンエアらしい。
どんなふうになるのやら?
この時期はダイヤモンドトレイルにもランナーが多い。
ハイキングの方からも「4月の大会の練習?」と聞かれたりする。
おお~、歩く方も知ってはるんや、さすが35回の歴史を誇るチャレンジ登山大会…なんて初めは私も思ってた。
それだけじゃないよ。
そういう風に聞いて下さるのは地元山岳会で当日ボランティアをして下さる方だったりする。
少しの間一緒に歩いてお話を聞くと「〇〇峠のチェックポイントにおるからね」なんて仰る。
トレーニング中ですから…なんて先を急いで走り去ってしまえば、そんなことも知らんままやった。
熊よけの鈴、仕事柄お絵かき上手なジャッキーに桜の模様を描いてもらった。
もとの素材に塗料がのったからか、音色が少し優しくなった。
それでも、明らかに歩くのとは違うリズムでカランカランカラン…と響く。
音に気づいた様子のハイカーに「こんにちは~」と声をかける。
「うわ~、元気やなぁ、どこまで行くの?」と聞いて下さる。
「はい、今日は天見に降ります」
…そのあと「皆さんはどちらまで?」 尋ね返してみてはいかがでしょう。
きっと話が弾むはず!
それにしてもこないだの日曜日はランナーが多かった。
初めに会った単独走のおじさま
「ネエちゃん、速いのぉ!富田林のモンか?」
…なんか〇〇組のモンか?って聞かれてるみたい。
「いえ、豊中から来ました」
「なに~?!…どついたろか!!」
これにはマイッタわ!
ハイキングの方からも「4月の大会の練習?」と聞かれたりする。
おお~、歩く方も知ってはるんや、さすが35回の歴史を誇るチャレンジ登山大会…なんて初めは私も思ってた。
それだけじゃないよ。
そういう風に聞いて下さるのは地元山岳会で当日ボランティアをして下さる方だったりする。
少しの間一緒に歩いてお話を聞くと「〇〇峠のチェックポイントにおるからね」なんて仰る。
トレーニング中ですから…なんて先を急いで走り去ってしまえば、そんなことも知らんままやった。
熊よけの鈴、仕事柄お絵かき上手なジャッキーに桜の模様を描いてもらった。もとの素材に塗料がのったからか、音色が少し優しくなった。
それでも、明らかに歩くのとは違うリズムでカランカランカラン…と響く。
音に気づいた様子のハイカーに「こんにちは~」と声をかける。
「うわ~、元気やなぁ、どこまで行くの?」と聞いて下さる。
「はい、今日は天見に降ります」
…そのあと「皆さんはどちらまで?」 尋ね返してみてはいかがでしょう。
きっと話が弾むはず!
それにしてもこないだの日曜日はランナーが多かった。初めに会った単独走のおじさま
「ネエちゃん、速いのぉ!富田林のモンか?」
…なんか〇〇組のモンか?って聞かれてるみたい。
「いえ、豊中から来ました」
「なに~?!…どついたろか!!」
これにはマイッタわ!



久々にソロでダイトレアタック。
朝8時半にふたかみパーク発、お昼の2時に天見に降りた。
全国的に大荒れの空模様だった昨日、ダイトレはまたまた銀世界に。
でもアイゼンの出番はなかったし、中葛城あたりは残雪に太陽がキラキラまぶしくて…
さて4月のダイトレ大会ゴールの天見駅。ここはちょっと女性が着替える場所はありません。
大会の時は更衣テント用意して下さるけどね。
幸い今日はいい天気。
昼下がりの無人駅前広場で日向ぼっこといきますか。
泥に汚れたシューズが乾くまで…居眠りしそう
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