「ほっ」と。キャンペーン
b0050787_2151263.jpgなにわ自転車道はJR城東貨物線の赤川鉄橋(都島区)から阪神西大阪線の出来島(西淀川区)まで全長21.6kmのサイクリングロードだ。赤川鉄橋から淀川右岸を遡って神崎川への分岐点へ。そこから今度は神崎川左岸をひたすら下り、河口までもう少しというところで終点の出来島だ。
私は守口の大阪国際大で仕事があるとき、神崎川の榎木橋あたりから一津屋までなにわ自転車道を走り、そのまま淀川を上ってゆく。
家から大阪城まで走るときも国道176号や梅田新道を通れば距離は短いが、やはりなにわ自転車道を走って赤川鉄橋を渡り、毛馬閘門から大川へ入るルートを取る。このルートの赤川鉄橋より先は北大阪周遊自転車道の一部だ。
b0050787_2154278.jpgなにわ自転車道の神崎川沿いの部分にはおよそ200m毎に赤い三角の表示があってペースをコントロールしたいときには助かる。東淀川区~吹田市のあたりは沿線の大阪経済大、大阪学院大、大阪高、成蹊女子高など陸上強豪チームの練習コースだ。今日はナント大阪学院大の山内先生が一人で走っておられるのと出会った。少しだけご一緒したが4分前半のペース。選手とは別にご自分でもトレーニングしておられるんだなぁ・・・頭の下がる思いだった。
b0050787_2165100.jpgなにわ自転車道で一番気持ちよく走れるのは神崎川に入ってから阪急神戸線の神崎川駅あたりまでかな。他では三角表示のないところもあるし、河口に近づいていくと景色や空気が今ひとつ。道路に上がって信号を待たなくてはならないところもある。
でも。
ぜひとも終点の出来島からさらに足を延ばしてほしい。
その先には夕日の沈む大阪湾の光景が・・・。
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by runmama | 2006-02-28 22:04
昨日は珍しく(?)女性と二人で道頓堀でのんだ。
店の「女の子」は皆さん50代~60代?・・・何か生きる希望を持たせてくれる店だった。

ってことで今朝は危うく寝坊をするところだったが、何とか8時過ぎからの40km走に間に合った。

予報どおりの雨と風。
初めは水溜りを避けて走っていたが、雨が激しくなると濁流が走路全体を覆ってコース全体が水溜り状態。
こうなったら開き直って濁流や水溜りの中へ足を突っ込み、バシャバシャと音を立てながらのランニングを楽しんだ。
今日の緑地公園では小学生の駅伝大会が開催されていたが、こんなお天気に当たるなんて気の毒に。
いくら元気な子供たちでも冬の土砂降りは辛かっただろう。
「今日ホンマに走るのん?いややなぁ・・・」なんて声があちこちから聞こえてきていた。

・・・そうやねん、マラソンってな、雨でも大会中止にならへんねんで。
・・・練習は中止したってええねんけどなぁ。
多分、一緒に走っていたNさんも私も、心の中ではそう思いながら、大雨の中の40km走を3時間15分ぐらいで走り終えた。
お疲れさまでした!
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by runmama | 2006-02-26 15:57
b0050787_1524378.jpgイングス・ランニングクリニックの第1回。
服部緑地もここ数日の陽気で梅の花がちらほらと開き始めた。
ポカポカ陽気の中、シートの上に広げたのはお弁当ではなくランニングシューズ!
アシックス、ミズノ、リーボック、ニューバランス、ナイキの各社が今年イチオシのシューズをそろえて下さった。
クリニック受講の皆さんは5~6名ずつのグループでジョギングリーダーとともに各社のブースを順にまわって試し履きジョギング。
一つ履いたら1周走って、戻ってきたらまた次の靴・・・私も皆さんと同じように行動した。
結構忙しかったが勉強になったし楽しかった。

公園を散歩する人にはフリマと間違えられたりしながら・・・(笑)

それにしても、どのメーカーも究極には「走りやすいシューズ」を目指している点で
同じだろうに、出来上がりはどうしてこんなにそれぞれ個性的なんだろう!
私の立場でそれぞれコメントするのは控えておくが、皆さん、お気に入りの一足は見つかりましたか?
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by runmama | 2006-02-25 15:53
昼過ぎ、京橋駅前を通ると献血車あり。近くに献血ルームもあるんだが今日は定休日らしい。
ホントは献血ルームでゆっくりと成分献血しようと思ってたんだが、寒い中で献血車の職員の方ご苦労様だし、せめて400mlと立ち寄った。
・・・が!今日はあえなく問診でアウト(ToT)
海外旅行から四週間たってませんでした~。
献血リベンジ果たせず。
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by runmama | 2006-02-24 14:00
b0050787_23264086.jpg今日は泉州国際マラソン、和歌山のMさんの伴走で4時間半の時間内完走を目標に参加した。
Mさんとは初対面でJR鳳駅で待ち合わせして浜寺公園のスタート会場へ。福知山、篠山と並ぶ関西の3大市民マラソン、数え切れないぐらいのランニング仲間が出場や応援のために集まっていて、お互いに挨拶だけでも大忙し。伴走仲間もいつもの黄色いビブスで勢ぞろい。
Mさんと私はDブロックからのスタートで、ロスは50秒。事前に予習しておいた関門時刻はやはり「いびつ」で、まずは15km、その次は31km通過までがチョット頑張らなきゃならない難所だ。

b0050787_23271535.jpgしかし、うす曇りで気温も10度前後のまずまずのコンディションに助けられ、前半にかなりの貯金を作ることができた。ホッとしたのと少しキツクなってきたのとでややペースダウンしていた私たちの後ろに、ふと気がつくと小柄な老ランナーがピタリとついてこられる。
?招待選手の7番のナンバーカード・・・あ!山田敬蔵さんだ!
「こんにちは」と挨拶すると「しばらく代わりましょう」とMさんの伴走ロープを持って下さった。
およそ2kmの間、いろいろなお話をうかがいながら、Mさんと山田先生、私の三人旅が続いた。
78歳と仰ったが、実にしっかりとした足取りと飾らないお人柄に感銘を受けました。

b0050787_2327382.jpg再び伴走ロープが私に戻り、31kmの関門も15分以上の余裕をもってクリア。気温が下がった終盤はMさんが何度かハムストリングの痙攣に見舞われたが、スカイブリッジ、マリンブリッジの二つの橋も無事に往復して見事4時間24分18秒でゴールした。
あったかい豚汁、本当に美味しかったですね、Mさん。

途中とてもたくさんの方に声をかけて頂いた。ありがとうございました&お疲れさまでした!
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by runmama | 2006-02-20 00:00
b0050787_23101166.jpg今日は長居公園で「女子マラソンを励ます会」のランニングセミナー、講師としてお招きいただいた。
テーマは「スロージョグで身につけよう~正しいランニングフォーム」。
「ラドクリフに勝って世界記録を出すために!」なんてテーマだったら野口みずきとキャサリン・ヌデレバしか来ないですもんね~って、ジョークのつもりだったんだけど、ちょっとスベッたかな(汗)
冗談はともかく、皆さんランニングフォームに関しては大変関心が高い。
b0050787_23102797.jpg今日は「体幹を意識しよう~キーワードは肩甲骨・脊柱・骨盤!」
スロージョグというよりもウォーキングからはじめて、特に骨盤を自由自在に操るドリルを繰り返していただいた。
皆さん、熱心に取り組んでいただき、ありがとうございました!

今シーズンに企画されているいろいろなセミナーやクリニックでも、このドリルを取り入れていこうと思います。
よろしければご参加くださいね!
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by runmama | 2006-02-18 23:30
b0050787_16223835.jpg3度目の香港、少しは街の様子もわかってきて、フリータイムにはぶらぶら一人歩きを楽しんだ。

彌敦道(ネーザンロード)の九龍公園は結構お気に入りの場所だ。レースの翌朝ジョギングに行ったら大勢の人々が太極拳にいそしんでいた。すぐそばに雑多な賑わいの街があることが信じられない。都会のオアシスのような一角だ。

b0050787_1623092.jpg香港映画が好きなら、ビクトリアハーバーに面したプロムナードの星光大道(アベニュー・オブ・スター)へ。「アチョーッ」と怪鳥音の聞こえてきそうなブルース・リーのブロンズ像や、新旧の香港スターの手形などが並んでいる。レイモンド・チョウなんてのがあるかと思えばツイ・ハークとか。もちろんジャッキー・チェンも。

b0050787_16232432.jpg星光大道近くからスターフェリーに乗って対岸の香港島へ。MTR(地下鉄)の中環(セントラル)駅近くに着く。海沿いから高層ビルが立ち並び、中国人民解放軍のドデカイ本部ビルもある。高層ビルb0050787_16235081.jpgの背後は太平山頂(ビクトリアピーク)に向かっての急斜面だが、かなり高いところまでにぎやかな街が続く。この急斜面に沿って半山(ミッドレベル)まで全長800mのミッドレベルエスカレーターに乗ってみる。新旧あるいは東西の文化が入り混じった雑多な表情の香港の街を眺めることができる。

b0050787_16241017.jpg香港ではいろいろ美味しいものを戴いたが、圧巻はこの50センチ以上ありそうな真っ赤なロブスターだ。鯉魚門(レイユーモン)の魚河岸で水揚げされたばかりの水槽からすくってもらった。これを隣のレストランでパスタ添えの料理にしてもらったのだが、ずっしりと重みのある肉は潮の味わい、コクのあるクリームパスタが絶妙にマッチしていた。

う~ん、ずいぶん香港を歩けるようになったけど、まだまだ行ってみたい所が残るなぁ。ホノルルもニューヨークもそうだけど、そういうところがリピーターを引き寄せるんだろうな、と思った香港マラソンツアーでした。
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by runmama | 2006-02-17 16:32
大会要項によると最終関門は39km、4時間35分だ。
ツアーに参加してくださったTさん母娘と3人で、今ギリギリのタイミングでその関門を目指して走っている。海底トンネルを抜けて香港島へ、そして跨線橋を登ったところが39kmだ。
「がんばりましょう、行けます!」「お母さん、ファイト!」

b0050787_15445264.jpgここまで関門が閉じられる光景を一度も見てはいないのだが、今Tさんのお母さんには「39kmまでは」という何か具体的な目標があった方がいい。
また、この最終関門の先はそれまでの高速道路ではなく香港中心街の一般道路になる。もしかするとここだけはきっちりゲートが閉じられるかもしれないとも思った。
とにかく3人でがんばった。
39kmの距離表示が見えてきた。やった!30秒前に通過!

ここでも結局スタッフの女の子達が笑顔でバナナを差し出してくれるだけで、いわゆる関門閉鎖のスタッフも収容バスも見当たらなかった。なんやぁ、気が抜けるなぁと思いながらもバンザイ!周囲のランナーもみな安堵の表情に見えた。
ホッとされたのか「後はゆっくり行きます」と仰るTさんたち。
私は一応5時間以内にゴールしようと思って「では後ほど」と再び走り始めた・・・が、その500m先で突然繰り広げられた光景に私の目は点になった。

b0050787_15452314.jpg何と!目の前でいきなり緑の防護ネットが広げられたのだ。
何が起こったのか一瞬理解できなかった。
え??なんで??39kmはさっきクリアしたやん!!ここは関門ちゃうやん!!
思わず大声で叫んだが日本語など通じない。
でも広東語で抗議する人、強引にネットをくぐろうとする人、それに対してハンドマイクで怒鳴り、強行突破のランナーを取り押さえるスタッフ・・・現場は騒然となった。
スタッフはバリケードを作り、頑としてランナーを通さない。警察官まで怖い顔で大きな声を出している。
ついさっき私は感謝の気持ちでこれらの人々を見ていたのだが・・・。

Tさんたちも到着されて「どうなってるの?」とびっくり。しかし、何と説明してよいのやら私には全く言葉がなかった。
39kmまで、39kmまでと励ましあったさっきの頑張りは何だったのか?
市街地ということで中間点などの関門とは事情がちがうことはわかる。最後の関門だけを厳しく閉鎖するのもかまわない。
が、要項に記載されたとおりの39km地点で行わなければ!
騙まし討ちにあったようで釈然としないではないか。
実際に私たちは39km地点を時間内に通過しているのだから。

バスの前に座り込んで執拗に抗議する人もいたが、5分、10分と時は過ぎ、再びゴールへの道が開かれることはなく、後3キロを残して私たちはバスに乗ったのだった。はぁ~。

b0050787_15455975.jpg海外では日本の常識は通用しない、マラソン大会なら距離表示が不正確だったり、スタート時刻が守られなかったり、そんなことはざらにあると知ってはいたが・・・。
私としては「いい勉強をした」と考えるしかないが、Tさん達には申し訳ないことをした。海外マラソンにも慣れておられるお二人が「こんなこともあるのねぇ」と、もちろん悔しいだろうに明るいお顔で仰ったのがせめてもの救いだった。

・・・っと、これが香港国際マラソン・ゴール直前リタイア顛末記です。
皆さん、ご心配をおかけしました~&ホントお粗末さまでした~。

でも旅行は楽しかったですよ!また報告しますね。
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by runmama | 2006-02-15 15:49
b0050787_1301581.jpg過去2年は雨と風で気温も下がり、ずいぶん寒い思いをした香港国際マラソン。今回は気温22度、湿度70%、蒸し暑いコンディションだった。翌日の新聞によれば8人に1人が痙攣を起こし、22人が病院に運ばれたそうだ。

中間地点を折り返すと、気づかないうちに抜いてしまったのか私の後ろにツアーのお客様が二人。追いついてこられるのを待って「どうですか?」と様子をお聞きする。幸い具合の悪いところはないようで、この後もマイペースで行きます!と笑顔で答えて下さった。

b0050787_1353891.jpgさて私は次の関門を予定通りに通過するためペースを上げる。いきなり5分を切るペースで3キロほど走ったらかなりの発汗、あらためて今日の気象条件は厳しいのだと知る。28km関門も結局は有名無実で急ぐことはなかったが、このあたりから給水の不足が目につきはじめた。
それでも若いスタッフはハイテンションで応援してくれるし、救護スタッフ、白バイの警察官もランナーを見守ってくれている。

30km過ぎ、二人の男性のお客様に追いついた。
3時間台のペースで順調に走っておられたMさん、足の痙攣でスタッフの手当てを受けておられた。「ものすごく汗かいたからなぁ」。“OK, He is my friend”と言って手当てを変わる。
初マラソンのKさんは「膝と腰にキテルわぁ~」と歩いたり走ったり。
やはりお二人とも「マイペースで行くわ、センセ、先に行って」と仰った。

「無理しないで下さいね」と声をかけて、先へ進む。
もう一組、一番気になっていたお客様がこの先におられるはずだ。
母娘で参加のTさん、これまでにも国内外で何度もマラソンの経験があるが、70歳代のお母さんにとって5時間以内のゴールは結構微妙な目標とのことだった。

b0050787_1304847.jpg35km、とうとうTさん母娘が見えてきた。
「今日は調子悪いわ、もうやめてバスに乗るわ」と仰るお母さんを「そんなこと言わんとがんばろう」と娘さんが励ましているところだった。
時計を見ると、私の立てた「関門クリア大作戦」に対してもこの時点ではまだ余裕がある。海底トンネル、跨線橋でかなりペースが落ちそうだが、さっきの方のように足を痛めたわけではないし、最後の39km関門を何とか通過できそうだ。「お母さん、話のタネに海底トンネルまでは行きましょうよ」なんて言いながら3人で進んで行った。
それにしても女性ランナーは立派だ。無理せず着実なペースで淡々と歩を進め、最後の局面まで偉大な粘りを発揮する。もう何度となく一緒に大会に参加しているお二人、性格もお互いに知り尽くしているのだろう。娘さんは何だかんだと励ましの言葉をかける、「もうあかんわ」と仰ってたお母さん、次第に無口になるが真剣な表情としっかりしたフォームに変わっている。
「最後の関門さえ越えたら後は歩いてもゴールできる」
これを合言葉に3人で39km地点を目指した。

(さらに続く)
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by runmama | 2006-02-15 01:42
第10回香港国際マラソン、今年は4万人がエントリー(フル6千人、ハーフ1万人、10K2万4千人)、昨年からまた1万人も増えている。
ケニアやエチオピアの招待選手の数も増えたし、賞金総額も昨年より50%増の10万USドルだ。
それとは別に、香港在住者に限り、ハーフや10K、あるいはフルの年齢別部門にも賞金が新しく創設された。とにかく香港国際マラソンは「急成長」の大会にはちがいない。b0050787_1116092.jpg

スタート45分前、ツアーのお客様と一緒に運よく最前列に並ぶことができた。
これはラッキー!最初のネックだったスタートのロスは「無問題(モウマンタイ)」だ。
8時15分、広東語のカウントダウンとともに6000人がスタート。
しかしお客様とはあっという間にはぐれてしまった。
前日の夕食会で私は「5時間以内、関門クリア大作戦」と目標をお伝えしておいた。
「それなら一緒に」と希望される方もあるかと思ったが、自分なりにペース配分を考えて作戦を立てるのもマラソンの醍醐味だと思う。
そのかわり「もし私が追いついてきたらチョット焦って下さいね」と付け加えておいた。b0050787_21225658.jpg

さて、一人なら気楽なもんだ。予定通りの6分30秒ペースで進み、5分はかかると思っていたロスタイムをトレイ休憩や撮影タイムにあてる。
それにしても私のペースは関門ギリギリのはずなのだが、後ろには延々とランナーの列が続く。
この人たち完走する気あるのかなぁ・・・?
b0050787_21544360.jpg最初の関門、青馬(チンマー)大橋の折り返し地点が近づいてきた。15.4km、1時間43分、やった!2分前に通過。
みんな、急いで急いでゲートが閉まるよ・・・・あれ・・・時刻を過ぎても何も起こらない。
中間地点も同じだった。スタッフも笑顔でバナナなんか配ってるし。のんびり歩いて向かってくる人もいる、み~んな無問題!って笑顔だ。
な~んや、関門なんてないんやん。

ツアーのお客様はというと、私よりも先をゆく何人かの方とは折り返し前にすれ違った。
皆さん元気な笑顔で「せんせ~い!!」と声をかけて下さった。
福知山や淀川など国内の各大会で優勝して今回のツアーに招待参加している皆さんは、もっともっと前を順調に走っておられるだろう(実際、フルでもハーフでもほとんどの方が年代別部門で3位以内に入賞された)。

b0050787_2275581.jpgさあしかし、これからは皆さんがペースダウンしてくる頃だ。私より後ろから折り返してくる方もある。
後半は忙しくなるぞ~!!バナナまるまる一本食べて腹ごしらえ(笑)。

(続く)
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by runmama | 2006-02-14 22:43